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研究業績

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学位論文

  1. 「資産選択理論に基づく地価形成メカニズムの分析」, 東北大学大学院情報科学研究科修士論文, 1995.
  2. 「農業部門を含む都市圏経済の空間構造に関する研究」, 東北大学大学院情報科学研究科博士論文, 1999.

学術論文(*印論文は査読審査有)

  1. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「住宅市場分析におけるOLG的枠組みの有効性について」, 『日本不動産学会秋季全国大会梗概集』, pp.125-128, 1995.11.
  2. 宅間文夫, 「農家の行動を考慮した都市の一般均衡モデル」, 第10回応用地域学会発表論文(愛媛大学), 1996.12.
  3. 宅間文夫, 「後背農地を一体化したAlonso型都市圏モデル」, 第11回応用地域学会発表論文(早稲田大学), 1997.12.
  4. (*)宅間文夫, 安藤朝夫, 「農家の行動を考慮した都市圏経済モデルによる農産物自由化の分析」, 『土木学会論文集』, No.632/ⅳ-45, pp.51-62, 1999.10.
  5. (*)宅間文夫, 佐々木公明, 「後背農地を持つ都市圏の空間的構造」, 『応用地域学研究』, 第4号, pp.103-113, 1999.7.
  6. (*)Takuma, F. and Sasaki, K., Spatial Structure of a Metropolitan Area with an Agricultural Hinterland, Journal of Urban Economics, Vol.48, pp.307-320, 2000.
  7. Yamaguchi, K., Ueda, T., Ohashi, T., Takuma, F., Tsuchiya, K. and Hidaka, T., ECONOMIC IMPACT ANALYSIS OF DEREGULATION AND AIRPORT CAPACITY EXPANSION IN JAPANESE DOMESTIC AVIATION MARKET, ICIT (International Conference on Inter-City Transportation), Beijing, Nov. 2002.
  8. (*)大橋忠宏, 宅間文夫, 土谷和之, 山口勝弘, 「日本における国内航空政策の効果計測に関する実証分析」, 『応用地域学研究』, 第8号(2), pp.45-55, 2003.12.
  9. 大橋忠宏, 宅間文夫, 土谷和之, 山口勝弘, 堀健一, 「交通施設整備効果の空間分布計測手法の現状とCGEへの適用範囲拡張の可能性:国内航空旅客輸送を対象として」, 土木計画学研究・講演集, Vol.27, 2003.6.
  10. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「実務における空間的応用一般均衡モデルの理論的整合性に関する注意」, 土木計画学研究・講演集, Vol.27, 2003.6.
  11. 張龍三, 宅間文夫, 「密集市街地の経済効率性に関する研究」, 第17回応用地域学会発表論文(埼玉大学), 2003.12.6-7.
  12. 水谷誠, 土谷和之, 宅間文夫, 大橋忠宏, 「国際海運市場を対象とした港湾整備の効果計測に関する実証分析」, 土木計画学研究・講演集, Vol.29, 2004.6.
  13. (*)大橋忠宏, 宅間文夫, 土谷和之, 山口勝弘, 堀健一, 「ネットワークを考慮した航空旅客市場での空港拡張の効果: 羽田空港を例として」, 『土木学会論文集』, No.772/ⅳ-65, pp.131-142, 2004.10.
  14. Mizutani, M., Tsuchiya, K. , Takuma, F.and Ohashi, T., Estimation of the Economic Benefits of Port Development on International Maritime Market by Partial Equilibrium Model and SCGE Model, The 6th EASTS Conference(Eastern Asia Society for Transportation Studies), Bangkok, Sep. 2005.
  15. 宅間文夫, 「密集市街地における外部不経済の定量化に関する研究」, 第19回応用地域学会発表論文(明海大学), 2005.12.
  16. 宅間文夫, 「密集市街地の外部不経済に関する定量化の基礎研究」, 『季刊 住宅土地経済』, 第64号(2007年春季号), pp.30-37, 2007.4.
  17. 國田淳, 水谷誠, 牧浩太郎, 土谷和之, 上田孝行, 石川良文, 宅間文夫, 「産業立地ポテンシャルモデルを用いた港湾等の整備効果に関する研究」, 土木計画学研究・講演集, Vol.33, 2006.6.
  18. 張龍三, 柳忠烈, 宅間文夫, 林亜夫, 「J-REITの売買物件属性とJ-REIT株価」, 第21回応用地域学会発表論文(鳥取県民文化会館), 2007.12.8-9.
  19. 宅間文夫, 「密集市街地の再生を進める上での制度と便益」, 『日本不動産学会誌』, Vol.21 No.3(通巻NO.82), 2008.1.
  20. 杉野誠, 宅間文夫, 「事業用土地の需要関数と買換え特例制度」, 『季刊 住宅土地経済』, 第75号(2010年冬季号), pp.26-35, 2010.1.
  21. 宅間文夫, 「マンション価格と都市型利便施設の外部性」, 第168回住宅土地経済研究会報告論文(財団法人日本住宅総合センター), 2011.5.23.
  22. 杉野誠, 宅間文夫, 「製造業の事業用土地取引に関する時空間的波及分析」, 『日本不動産学会・2011年度秋季全国大会(第27回学術講演会) 論文集』, NO.27, pp.73-76, 2011.10.
  23. 伊藤亮, 宅間文夫, 「工業用途からの土地利用外部性に関する推定」, 『日本不動産学会・2011年度秋季全国大会(第27回学術講演会) 論文集』, NO.27, pp.65-68, 2011.10.
  24. 宅間文夫, 「住環境質を考慮した空間的自己相関と地価関数の推定」, 第25回応用地域学会発表論文(富山大学), 2011.12.3-4.
  25. 宅間文夫, 「住宅市場を歪める住宅・土地税制」, 『都市住宅学会誌』, No.77, pp.37-41, 2012 spring.
  26. (*)伊藤亮, 宅間文夫, 「工業用途からの土地利用外部性に関する推定」, 『日本不動産学会・2012年度秋季全国大会(第28回学術講演会) 論文集』, NO.28, pp.13-20, 2012.10.
  27. 安藤朝夫, 宅間文夫, 「小地域データに基づく人口動態の推計:大規模住宅団地をめぐって」, 東京大学空間情報科学研究センター年次研究発表会CSIS DAYS発表論文(東京大学), 2012.11.2-3.
  28. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「大規模住宅団地は住民の年齢構成を偏らせるか?:小地域コホート分析の応用」, 第26回応用地域学会発表論文(青森公立大学), 2012.11.17-18.
  29. Ando, A. and Takuma, F., Large-Scale Housing Developments and Aging Society: Towards Cohort Analysis of Micro-zones, 第3回アジア地域科学セミナー(国立東華大学 in Hualien, Taiwan),2013.8.7-8.
  30. 宅間文夫, 山崎福寿, 浅田義久, 「内生性を考慮した木造住宅密集地域の外部費用と家賃関数」, 第27回応用地域学会発表論文(京都大学), 2013.12.14-15.
  31. 宅間文夫, 山崎福寿, 浅田義久, 安田昌平, 「木造住宅密集地域の現状と課題について」, 『季刊 住宅土地経済』, 第94号(2014年秋季号), pp.20-30, 2014.10.
  32. Ando, A. and Takuma, F., Aging and Spatial Non-Uniformity in Tokyo Metropolis: Feasibility of Multi-zonal Cohort Analysis of Census Tracts, North American Regional Science Council (NARSC) (in Washington, D.C.), 2014.11.12-15.
  33. 伊藤亮, 宅間文夫, 「居住者の属性に注目した付け値地代の分離推定」, 第28回応用地域学会発表論文(沖縄産業支援センター), 2014.11.29-30.
  34. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「小地域データに基づく多地域コホートモデルの構築と検証;東京都の国勢調査・小地域データへの適用」, 第28回応用地域学会発表論文(沖縄産業支援センター), 2014.11.29-30.
  35. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市における木密地域の外部費用の推定」, 第29回応用地域学会発表論文(慶應義塾大学), 2015.11.28-29.
  36. 浅田義久, 宅間文夫, 「資本コストや住宅所有形態が不動産市場を通して人口移動に与える影響の実証分析」, 『紀要』(日本大学経済学部経済科学研究所), 第46号, pp.3-22, 2016.3
  37. (*)宅間文夫, 安藤朝夫, 「大規模住宅団地は局所的な高齢化を進めるのか?」, 『応用地域学研究』, 第20号, pp.37-49, 2016.10.
  38. Ando, A. and Takuma, F., A Monocentric City with Part-time Farmers, North American Regional Science Council (NARSC) (in Minneapolis), 2016.11.9-12.
  39. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の木密地域対策の定量的評価」, 第30回応用地域学会発表論文(神戸大学), 2016.11.26-27.
  40. 安田昌平, 宅間文夫, 「京町家を考慮した木造住宅密集地域の外部費用の推定」, 『季刊 住宅土地経済』, 第103号(2016年冬季号),pp.26-35, 2017.1.
  41. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の細街路対策の評価」, 第32回応用地域学会発表論文(南山大学), 2018.12.1-2.
  42. Ando, A. and Takuma, F., Spatial configuration of a monocentric city with suburban farmers; Observations in Tokyo Metropolitan Area, North American Regional Science Council (NARSC) (in Pittsburgh, PA), 2019.11.13-16.
  43. (*)安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の細街路が住宅価格・賃料に及ぼす影響に関する研究」, 『日本不動産学会誌』, Vol34. No.1(通巻NO.132), 2020.6.

学会発表

  1. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「住宅市場分析におけるOLG的枠組みの有効性について」, 日本不動産学会(徳島大学), 1995.11.11.
  2. 宅間文夫, 「農家の行動を考慮した都市の一般均衡モデル」, 第10回応用地域学会(愛媛大学), 1996.12.7.
  3. 宅間文夫, 「後背農地を一体化したAlonso型都市圏モデル」, 第11回応用地域学会(早稲田大学), 1997.11.29.
  4. Takuma, F., 「Spatial Structure of a Metropolitan Area with an Agricultural Hinterland」, 第12回応用地域学会(大阪), 1998.12.5.
  5. Yamaguchi, K., Ueda, T., Ohashi, T., Takuma, F., Tsuchiya, K. and Hidaka, T., ECONOMIC IMPACT ANALYSIS OF DEREGULATION AND AIRPORT CAPACITY EXPANSION IN JAPANESE DOMESTIC AVIATION MARKET, ICIT (International Conference on Inter-City Transportation), Beijing, Nov. 2002.
  6. 大橋忠宏, 宅間文夫, 土谷和之, 山口勝弘, 堀健一, 「交通施設整備効果の空間分布計測手法の現状とCGEへの適用範囲拡張の可能性:国内航空旅客輸送を対象として」, 第27回土木計画学研究発表会(東京大学・春大会), 2003.6.6-8.
  7. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「空間的応用一般均衡モデルの理論的整合性に関する注意」, 第27回土木計画学研究発表会(東京大学・春大会), 2003.6.6-8.
  8. 張 龍三, 宅間文夫, 「密集市街地の経済効率性に関する研究」, 第17回応用地域学会(埼玉大学), 2003.12.6-7.
  9. 水谷誠, 土谷和之, 宅間文夫, 大橋忠宏, 「国際海運市場を対象とした港湾整備の効果計測に関する実証分析」, 第29回土木計画学研究発表会(神戸大学・春大会), 2004.6.5-6.
  10. Mizutani, M., Tsuchiya, K. , Takuma, F.and Ohashi, T., Estimation of the Economic Benefits of Port Development on International Maritime Market by Partial Equilibrium Model and SCGE Model, The 6th EASTS Conference(Eastern Asia Society for Transportation Studies), Bangkok, Sep. 2005.
  11. 宅間文夫, 「密集市街地における外部不経済の定量化に関する研究」, 第19回応用地域学会(明海大学), 2005.12.10-11.
  12. 宅間文夫, 「密集市街地における外部不経済の定量化に関する研究」, 住宅土地経済研究会(財団法人日本住宅総合センター), 2006.2.6.
  13. 國田淳,水谷誠,牧浩太郎,土谷和之,上田孝行,石川良文,宅間文夫, 「産業立地ポテンシャルモデルを用いた港湾等の整備効果に関する研究」, 第33回土木計画学研究発表会(東北大学・春大会), 2006.6.10.
  14. Makoto MIZUTANI, Kotaro MAKI, Kazuyuki TSUCHIYA, Yoshifumi ISHIKAWA, Fumio TAKUMA, A Potential Model of Industrial Location Considering Transportation Costs, IIOA(国際産業連関分析学会 in 仙台サンプラザ), 2006.7.26.
  15. 張龍三, 柳忠烈, 宅間文夫, 林亜夫, 「J-REITの売買物件属性とJ-REIT株価」, 第21回応用地域学会発表論文(鳥取県立文化会館), 2007.12.8-9.
  16. 杉野誠, 宅間文夫, 「企業事業用地への買い替え特例と税制の影響 ~企業土地取得状況調査による実証研究~」, 住宅土地経済研究会(財団法人日本住宅総合センター), 2008.12.16.
  17. 宅間文夫, 「マンション価格と都市型利便施設の外部性」, 第168回住宅土地経済研究会(財団法人日本住宅総合センター), 2011.5.23.
  18. 伊藤亮, 宅間文夫, 「工業用途からの土地利用外部性に関する推定」, 平成23年度日本不動産学会秋季全国大会(京都大学), 2011.10.15-16.
  19. 宅間文夫, 「住環境質を考慮した空間的自己相関と地価関数の推定」, 第25回応用地域学会(富山大学), 2011.12.3-4.
  20. 伊藤亮, 宅間文夫, 「工業用途からの土地利用外部性に関する推定」(審査付論文報告), 平成24年度日本不動産学会秋季全国大会(福岡大学), 2012.10.27-28.
  21. 安藤朝夫, 宅間文夫, 「小地域データに基づく人口動態の推計:大規模住宅団地をめぐって」, 東京大学空間情報科学研究センター年次研究発表会CSIS DAYS 2012(東京大学), 2012.11.2-3.
  22. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「大規模住宅団地は住民の年齢構成を偏らせるか?:小地域コホート分析の応用」, 第26回応用地域学会(青森公立大学), 2012.11.17-18.
  23. Ando, A. and Takuma, F., Large-Scale Housing Developments and Aging Society: Towards Cohort Analysis of Micro-zones, 第3回アジア地域科学セミナー(国立東華大学 in Hualien, Taiwan),2013.8.7-8.
  24. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「大規模住宅団地は局所的な高齢化を進めるのか?」, 日本不動産学会平成25年度秋季全国大会(学術講演会)(宮城大学), 2013.11.16-17.
  25. 宅間文夫, 山崎福寿, 浅田義久「内生性を考慮した木造住宅密集地域の外部費用と家賃関数」, 第27回応用地域学会(京都大学), 2013.12.14-15.
  26. Ando, A. and Takuma, F., Aging and Spatial Non-Uniformity in Tokyo Metropolis: Feasibility of Multi-zonal Cohort Analysis of Census Tracts, North American Regional Science Council (NARSC) (in Washington, D.C.), 2014.11.12-15.
  27. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「小地域データに基づく多地域コホートモデルの構築と検証;東京都の国勢調査・小地域データへの適用」, 第28回応用地域学会(沖縄産業支援センター), 2014.11.29-30.
  28. 伊藤亮, 宅間文夫, 「居住者の属性に注目した付け値地代の分離推定」, 第28回応用地域学会(沖縄産業支援センター), 2014.11.29-30.
  29. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市における木密地域の外部費用の推定」, 第29回応用地域学会(慶應義塾大学), 2015.11.28-29.
  30. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市における木密地域の外部費用の推定」, 第196回住宅土地経済研究会(財団法人日本住宅総合センター), 2016.3.29.
  31. Ando, A. and Takuma, F., A Monocentric City with Part-time Farmers, North American Regional Science Council (NARSC) (in Minneapolis), 2016.11.9-12.
  32. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の木密地域対策の定量的評価」, 第30回応用地域学会(神戸大学), 2016.11.26-27.
  33. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の細街路が住宅価格・賃料へ及ぼす影響に関する実証分析」,資産評価政策学会・2018年度研究大会(明海大学),2018.11.24-25.
  34. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の細街路対策の評価」, 第32回応用地域学会(南山大学), 2018.12.1-2.
  35. Ando, A. and Takuma, F., Spatial configuration of a monocentric city with suburban farmers; Observations in Tokyo Metropolitan Area, North American Regional Science Council (NARSC) (in Pittsburgh, PA), 2019.11.13-16.

その他(論説・報告書等)

  1. 宅間文夫, 佐々木公明, 「後背農地を持つ都市圏の空間的構造」, 日本交通政策研究会, A-262, 1999.
  2. Takuma, F. and Sasaki, K., Spatial Structure of a Metropolitan Area with an Agricultural Hinterland, Discussion Papers in Socio-Economic Information Science No.14, Graduate School of Information Sciences, Tohoku University, 1998.
  3. 宅間文夫, 「不動産統計 -地価-」, 『明海フロンティア』, No.1, pp.50-51, 2002.3.
  4. 宅間文夫, 「画に描いた餅を目の前に取り出す -ヘドニック分析で木造低層住宅地域の便益計測を-」, 『不動産経済R FAX-LINE』, 不動産経済研究所, No.366, 2002.7.23.
  5. 大橋忠宏, 宅間文夫, 土谷和之, 山口勝弘, 「日本における国内航空政策の効果計測に関する実証分析」, 弘前大学人文学部『人文社会論叢』(社会科学篇), No.9, pp.57-71, 2003.
  6. 宅間文夫, 「地価情報としての公示地価」, 『季刊用地』, Vol.03 No.010, 2003.1.
  7. 宅間文夫, 「 中古住宅に性能表示制度を導入するのはなぜ?-中古住宅市場における情報の非対称性-」, 『明海フロンティア』, No.2, pp.38-40, 2003.3.
  8. 宅間文夫, 「不動産統計 -不動産物件情報データベースの公開について-」, 『明海フロンティア』, No.2, pp.50-51, 2003.3.
  9. 斉藤千尋, 宅間文夫, 表明榮, 三浦英俊(あいうえお順), 「浦安市消防庁舎建設基本計画策定業務報告書」, 明海大学不動産学部受託研究報告書, 2003.3.
  10. 宅間文夫, 「不動産統計 -マンション統計と外部不経済-」, 『明海フロンティア』, No.3, pp.64-67, 2004.3.(続きはNo.4)
  11. 宅間文夫, 「不動産統計 -マンション統計と外部不経済(2)-」, 『明海フロンティア』, No.4, pp.62-65, 2005.3.
  12. 杉野誠, 宅間文夫, 「事業用土地の需要関数と買換え特例制度(fileDP2009a.pdf)」, Discussion Paper Series No.24, Meikai University, Faculty of Real Estate Science, 2009.12.
  13. 宅間文夫, 「「急拡大する中国不動産市場と開発事業戦略」講演会報告書」, 『都市住宅学会誌』, No.71, pp.160-164, 2010 autumn.
  14. 伊藤亮, 宅間文夫, 「工業用途からの土地利用外部性に関する推定(fileDP2012.pdf)」, Discussion Papers in Economics NO.567, Nagoya City University, Society of Economics, 2012.6.29.
  15. 安藤朝夫, 宅間文夫, 「小地域データに基づく人口動態の推計:大規模住宅団地をめぐって」『総人口減少下のコミュニティ変化の空間分析と公共施設の動的配置計画』, 平成20~22年度科学研究費補助金(基盤研究(B), 課題番号20360226)研究成果報告書, 5章.
  16. 浅田義久, 宅間文夫, 「資本コストが不動産流通に与える影響の実証分析」, 『平成24年度不動産流通経営協会研究助成報告書』, 2012.
  17. 宅間文夫, 安藤朝夫, 「大規模住宅団地は局所的な高齢化を進めるのか?」, 『日本不動産学会・2013年度秋季全国大会(第29回学術講演会) 論文集』, NO.29, pp.87-94, 2013.11.
  18. 宅間文夫, 「実家の仕舞い方に関する実証研究」, 『株式会社タス委託研究報告書』, 2015.11.
  19. 宅間文夫, 「実家の仕舞い方に関する実証研究(2)」,『株式会社タス委託研究報告書』, 2016.11.
  20. 宅間文夫, 浅田義久,森岡拓郎,「世代別の意思決定が不動産流通に与える影響の実証分析」, 『平成27年度不動産流通経営協会研究助成報告書』, 2017.
  21. 宅間文夫, 「実家の仕舞い方に関する実証研究(3)」,『株式会社タス委託研究報告書』, 2018.11.
  22. 宅間文夫, 「空き家の有効利用がもたらす経済学的意義」,『地域価値の向上に資する不動産ストック活用事例と考え方』(明海大学不動産学部・公益財団法人不動産流通推進センター), pp.172-177, 2019.9.
  23. 安田昌平, 宅間文夫, 「京都市の細街路が住宅価格・賃料へ及ぼす影響に関する実証分析」,資産評価政策学会・2018年度秋の研究大会発表論文(明海大学),2018.11.24-25.

添付ファイル: fileDP2012.pdf 621件 [詳細] fileDP2009a.pdf 1698件 [詳細]

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Last-modified: 2020-07-01 (水) 11:48:11 (90d)